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東京でマイペースに活動中のレゲエダンサーRaggaShucoらがしゅこーです。

2011年3月28日月曜日

卒業してしまう4年生のみんなへ

卒業おめでとうございます。

あの日の活動時間(記憶があるのは)は約5時間
青山キャンパスにも行かず渋谷に着いたのは18時過ぎ。

卒業っぽいこと何もしてない



国 政 経 の み ん な

おれは正直授業にほとんどいなかったし
テストの直前にノート貸してくれっていうだけの都合のいい男でした。
大学生活の大半をサークルで過ごしてしまったこと
後悔はしてないけど
もう一度大学生やれるなら学部の人ともっと一緒にいたかった。
きっと留年することもなかった。

一方でなんで国政経でオレ有名だったのか?という疑問
一方的にめっちゃ知られててびっくりしたwww

学科コン1時間ぐらいしか居れなかったけど乾杯できて良かった。

お疲れ様でした。




N A C K の み ん な

最後の最後まで
やってしまいました。

ステージでテキーラを飲み干した辺りでボクのあの日の記憶は終了し、
後輩の作ってくれた卒業証書、そしてアルバムを置きっぱなしで
“おそらく”即行でタクシーに乗り帰宅。




目覚めて自分のベットだと気づいたとき
本当に泣きまくった。


なんてことをやってしまったんだろう



どんだけしれっと帰宅したんでしょうか
最悪。
一番恐れていた展開である



まぁ俺は本当にどうして帰ったのかは分からないんだが
タクシーのレシートが28日なんだよね。
いろいろと辻褄がおかしいんだ。


自分のスライドで泣きまくって
ろくに卒業生ともしゃべらず。


何も話してないよ。。。。。
アルバムもまだ1ページも開いてないんだ



合わせる顔がありません。







四年間ありがとう。


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