サブ

東京でマイペースに活動中のレゲエダンサーRaggaShucoらがしゅこーです。

2012年8月20日月曜日

イベント打つ事になりました。

今晩は。


お久しぶりです。


今日はおげひんなお話はおいておいて、


twitterではうるさく言っていますが、、
そうなんです。
タイトルの通り、
イベントを打ちます。



その名も


SKY TRIBE PRESENTS

HANGOVER



フライヤーも自前で鋭意製作中でございます。


さてさて


来る10/13
土曜日。

衝撃の
14:00スタート。
20:00クローズ。
そうなんです。
お昼から。


今やっている
海の家ダンスの時間帯で
渋谷でやってしまおうという。

お買い物から直接。
クラブ行く前にちょっくら。

クラブ行きたいけど
日曜日の午前中はしっかり動きたい

他のイベントと出来るだけかぶらない時間帯に設定しました。

サラリーマンに優しいイベントです。


場所は
BEDROCKでおなじみ
渋谷NOSTYLE

おっきい箱ではないけど
音は凄くいいです。




そんで、ショーケースもやる予定です。
まだまだブッキング中ですが
ショーは
15:00スタートです。



早すぎだろ!

っていう方々。多いと思います。



しかし。
ちゃんとした理由があります。




ショーは間違えなく盛り上がってる時間にやるべきです。
そうなんですがね?




お酒大好きな僕は

ショーが終わった頃にはクローズまであと二時間

猛スピードで酒飲んでお客さんに追いつきたいのに

ジョグリンになってうわー踊りてー!!!!
ってなって

バーカウンターとフロアを行ったり来たり


このイベントではそれをなくしたいんです。
ちゃっちゃと踊っちまって歌っちまって
飲んだくれて
べろんべろんで踊りまくる




やっと気づきましたか。


HANGOVER


日本語で二日酔い






飲みイベです。




このイベントの大きな特徴。




☆テキーラ☆飲み放題☆




超危険な匂いがプンプンしますねー。



そんな訳で是非!
打っ潰れに来てください!


ご賛同いただける方でフロアで盛り上げてくれる方
ショーケースやっていただける方
raggashuco@gmail.comまで
ご連絡くださいませ。



初イベントなんで
ホントーに楽しくやりたいっす!



サウンド、
ダンサー、
ディージェイ
酒好きがどんどん決まってきてます!


その辺の詳細は追って!


10/13
HANGOVER

よろしくっす!

2012年8月7日火曜日

問題提起。




こんにちは。




社会人一年目、

早くも慣れが出てきてしまっている



SKY TRIBEの赤担当のしゅこーです。


この前のはすみませんでした。


いろいろな方々から読んで損したと言われました。







残業の毎日で、

食生活は乱れに乱れていますが、


夜にはしっかり運動をしています。


働きながらこんなに踊れるとは思ってもみなかったわけで、
体に鞭打ちながら頑張っています。






ところで、


例によっておかずの話なんですけど

最近そのいわゆる
海外有料アダルトサイトの会員になってから、
何ヶ月か経ちますが、



おやおや。
1つのマンネリ的なものを感じてきたわけです。






男と女がセックスしてるのをただ眺めているだけであります。




しかもAVお決まりの展開に縛られてしまう。


インタビューして

おっぱい触ってみて

ちょっとオナニーしてみてよ

潮吹かせ

フェラ

69

正常位

騎上位

背面騎乗

バック

側位

正常位

フィニッシュ

バイブ攻め

電マ

フェラ

ぶっかけ

3P

中出し




こんなありがちな展開にはうんざりなんだよ。



何がいいたいのかといえば



原点回帰すべきだということ。






思い出して欲しい。







エロ本を取り合いしたあの頃を。

電車でおっさんが読んでるスポーツ紙の小さな風俗の記事を盗み見ていたあの頃。

ヤングマガジンのグラビアをコンビニで恐る恐る見ていたあの頃。

そう。
アダルトビデオなんか手が届かなかった少年時代



私たちはありったけの想像力を使って
小さな脳みその中で静止画を動画に展開した。
モザイクを消した。








インターネットの発達により、





人は考えることをやめてしまった。



情報化社会の中で



どうオナニーをするのか。





しっかり見つめなおす時機なのではなかろうか。



2012年8月2日木曜日

見て損する日記



こんばんわ。
今日は自由な感じで
気軽な感じで


日頃の生活。
それから抜け出せない。